こんな困りごとを解決します
- 納品したのに、請求書を出し忘れる
- 納品済みで止まっている案件が金額で溜まって見えます。
- 締切が案件ごとにバラバラで、抜ける
- 担当者の画面に、案件をまたいで期限順のやることが並びます。
- 案件がどこまで進んでいるか、聞かないと分からない
- 受注→作業中→納品済み→請求済み→入金済みを1枚のボードで追えます。
- 手間をかけた割に、報酬が見合っていない
- 作業時間から案件ごとの時間単価を出し、目安を下回る案件を知らせます。
- 依頼メールを読んで、案件に起こすのが手間
- メールを貼り付けると、案件名・期限・必要書類の候補を作ります。
- 顧問契約の仕事と単発の仕事が混ざる
- 顧問契約に含む仕事を分けて扱い、採算の判定から除きます。
3分で分かる流れ
- 1
担当者の画面で、期限順に並んだやることを確認する
- 2
作業時間を記録すると、その案件の時間単価が更新される
- 3
所長の画面に切り替え、案件ボードで全体の進み具合を見る
- 4
「納品済み」で止まっている案件を請求済みにする
- 5
依頼メールを貼り付けて、新しい案件を起こす
御社の案件の流れに合わせて作れます
社労士、行政書士、デザイン、コンサルティング。案件の進め方も請求のタイミングも事務所ごとに違います。 御社のやり方に合わせたものを、初期費用(開発費)をいただかずに開発し、月額利用料のみでご提供しています。
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