こんな困りごとを解決します
- 現場で口頭で頼まれた追加工事を、請求し忘れる
- 職人がその場で写真つきで記録し、会社の「未請求」一覧に溜まります。
- 材料費や外注費の把握が遅れ、気づいたら赤字
- 日報を出した時点で原価が積み上がり、粗利が予定を割ると赤く出ます。
- 日報が紙やLINEに散らばり、集計に手間がかかる
- 入力は現場・作業・人数・材料だけ。1分で終わります。
- 現場写真が職人個人のスマホに残ったままになる
- 日報や追加工事に紐づけて残るので、後から探せます。
- 見積と実績がどれだけずれたか、終わるまで分からない
- 材料費・外注費・人件費ごとに、見積との差を棒グラフで表示します。
- 職人が日報を書くのを面倒がる
- LINEに送った文章を貼り付ければ、AIが日報の形に整えます。
3分で分かる流れ
- 1
職人の画面で、今日の作業・人数・材料を入れて日報を送る
- 2
会社の画面に切り替えると、その現場の原価と粗利がもう変わっている
- 3
現場詳細で、材料費が見積をいくら超えたかを内訳で見る
- 4
未請求の追加工事が溜まっている金額を確認し、請求済みにする
- 5
LINEの文章を貼り付けて、日報と追加工事の候補を自動で作る
御社の工事の流れに合わせて作れます
工種も、原価の付け方も、会社ごとに違います。御社のやり方に合わせたものを、 初期費用(開発費)をいただかずに開発し、月額利用料のみでご提供しています。
開発費0円プランの詳細