こんな困りごとを解決します
- 算定している加算の要件が、いつの間にか欠けている
- 要件ごとに充足状況を点検し、欠けたものを返還リスクの金額として示します。
- 取れるはずの加算を取っていない
- 「あと何を満たせば算定できるか」と、その金額が分かります。
- 実績報告や体制届の期限を忘れる
- 期限の近い順に並び、遅れているものは赤く出ます。関係する加算も表示します。
- 実地指導で見せる記録が揃っていない
- 職員が出した記録が、どの加算の証跡になるかを紐づけて残します。
- 研修や会議の記録が走り書きのまま
- メモを貼り付けると、実地指導に耐える記録の形に整えます。
- 職員に記録の負担をかけたくない
- 入力は種類・内容・対象者だけ。証跡への紐づけは自動です。
3分で分かる流れ
- 1
職員の画面で、今日のサービス提供や研修を記録する
- 2
管理者の画面に切り替えると、その記録が加算の要件を満たしたことが分かる
- 3
要件が欠けている加算と、その金額(返還リスク・取り逃し)を確認する
- 4
期限の迫った実績報告を提出済みにすると、返還リスクが消える
- 5
走り書きの議事メモを貼り付けて、記録の形に整える
御社のサービス種別に合わせて作れます
通所介護、訪問介護、グループホーム。算定する加算も記録の様式も事業所ごとに違います。 御社のやり方に合わせたものを、初期費用(開発費)をいただかずに開発し、月額利用料のみでご提供しています。
開発費0円プランの詳細